ストーリー

下川町でものづくりに取り組む作り手のはなし。つくる人の思いや背景、商品が生まれる風景を紹介します。

寒暖差60℃の町で。あべ養鶏場と下川六〇酵素卵のはなし

あべ養鶏場

寒暖差60℃の町で。あべ養鶏場と下川六〇酵素卵のはなし

夏は30℃、冬はマイナス30℃。北海道下川町の厳しくも豊かな環境で、鶏の健康を第一に育てられた「下川六〇酵素卵」。卵のおいしさを、卵そのものから加工品まで届ける養鶏場のはなし。

レモンイエローの黄身。あべ養鶏場の下川六〇酵素卵

あべ養鶏場

レモンイエローの黄身。あべ養鶏場の下川六〇酵素卵

赤い色素を足さない、ありのままのレモンイエローの黄身。鶏の健康を第一に、酵素や乳酸菌、下川町産の炭を配合した飼料で育てる。あべ養鶏場の下川六〇酵素卵のはなし。

下川の植物を、暮らしの形に。下川ふるさと興業のはなし

下川ふるさと興業

下川の植物を、暮らしの形に。下川ふるさと興業のはなし

北海道の厳しい自然のなかで育まれた植物を原料に、独自の商品を開発・加工する協同組合。完熟トマトジュース「ふるさとの元気」から、木酢液、熊笹茶、トドマツまで。下川の恵みを形にする作り手のはなし。

森のまち、下川町。北海道北部の小さな町のこと

森のまち、下川町。北海道北部の小さな町のこと

町土のおよそ9割を森林が占める北海道下川町。林業とともに歩み、SDGs未来都市にも選ばれた、人口約3,000人のまちの全体像を紹介します。

寒暖差が育てる、下川町のトマト

寒暖差が育てる、下川町のトマト

夏と冬、昼と夜の大きな寒暖差。きびしい気候だからこそ、糖度が高く濃厚な完熟トマトが育ちます。下川町のトマトづくりと、トマトジュース「ふるさとの元気」のはなし。

冬の厳しさが、おいしさになる。下川の寒さと食べもの

冬の厳しさが、おいしさになる。下川の寒さと食べもの

マイナス30℃近く、雪深く長い下川の冬。その厳しさは、糖をためた甘い作物や、澄んだ環境で育つ食材を生みます。冬の寒さが食べものに与える影響のはなし。

たまごのおいしさを、そのままに。あべ養鶏場のえっぐぷりん

あべ養鶏場

たまごのおいしさを、そのままに。あべ養鶏場のえっぐぷりん

下川六〇酵素卵をたっぷり使った「えっぐぷりん」。いちごチーズや瀬戸内海レモンなど季節の味も。テレビでも紹介された、あべ養鶏場の人気スイーツのはなし。

寒暖差60℃の天気。下川町の四季と気候のはなし

寒暖差60℃の天気。下川町の四季と気候のはなし

夏は30℃、冬はマイナス30℃近く。内陸の下川町は、一年でも一日でも寒暖差が大きい町。その厳しい気候が、おいしい食べものを育てています。

雪あかりと、ジャンプ台と。下川町の暮らしと雰囲気

雪あかりと、ジャンプ台と。下川町の暮らしと雰囲気

アイスキャンドルの灯り、スキージャンプ、五味温泉。小さくても個性ゆたかな下川町の暮らしと雰囲気を紹介します。